主席(代表):三田 徳明 
     
 Mita Noriaki

          経歴詳細は
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三田徳明雅樂研究會は、京都方・安倍家の雅楽を中心に伝統雅楽の文献研究を進めて
います。研究員の持つ確かな実技能力が、文献研究に生かされています
=文献研究

また、演奏技術および舞楽上演技術の向上を目的とする研究会も常設。
全国から第一級の実演家が集い、日々研鑽を重ねています。
=実技研究

さらに当会の研究員が指導に当たっている傘下の雅楽諸団体所属の演奏者により
「雅楽瑞鳳会」定期演奏会を実施。
一般の雅楽講座受講生の技術向上にも寄与しています。
=雅楽教習

韓国や中国の研究機関・教育機関と連携し、「雅楽のふるさと」たるアジア諸国で
雅楽の研究・実技指導 
《雅楽里探(Return)プロジェクト》 を推進しています。
三田徳明雅樂研究會は「あらまほしき雅楽古典」をアジアの優れた舞踊家・音楽家たちと
手を取り合って未来へつなぎます。
=国際活動

三田徳明雅樂研究會では、神社・寺院の儀式での奏楽はもとよりコンサートホールでの
雅楽公演、各種イベントでの雅楽・舞楽の上演依頼もお受けしています。

特に三田徳明主席のトークと当会メンバーの実演で織りなす
《雅楽レクチャーコンサート》
各方面で大変好評をいただいております。
=雅楽の公演

  ※『本物の雅楽』の上演を望まれる方、お気軽にお問い合わせください。